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Source EngineのLinux移植の噂

 Phoronix.comはValveがSource EngineのLinuxへの移植を真剣に考えているとの情報をつかんだ。
 Source Engineは知ってのとおりHalf-Life2やPortalなどに使用されているエンジンで、MicrosoftのDirectX APIを使用している。そのためマイクロソフトのシステムでのみ使用が可能だ。一方でGoldSrc engine(Half-Life、Counter Strikeなど)はOpenGLを使っているので、Windowsシステムを必要としない。
 WINEや他のAPIとOpenGLソフトウェアに使うことによってSteamとSource Engineを使ったゲームをLinux上で実行することは可能だが、満足には動作しない。
 ただしこれはあくまで噂であって、Valveから公式には何もアナウンスされていないしPhoronix.comでも新たな情報はリリースされておらず真実かどうか不明瞭だ。
 噂の完全な記事を調べて、自分なりに考えてみてほしい。

追記(5/16)
Linaxでは無くLinuxでした・・・。
管理人の無知を露呈してしまいました。
今後はよりきちんとした情報をお伝えできるよう勤めて行きたいと思います。
ご指摘ありがとうございました。

情報元
Planet Half-Life

Half-Life | 【2008-05-16(Fri) 02:40:28】 | Trackback:(0) | Comments:(2) | [編集]

by-
本当にLinaxですか?
inaxのあれですか?

bytkyk
つづりが間違ってました・・・。
ご指摘ありがとうございます。
今後はより信頼できるブログを目指して行きたいと思います。

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コメント
本当にLinaxですか?
inaxのあれですか?
2008-05-16 金  17:14:28 |  URL |  #- [編集]
つづりが間違ってました・・・。
ご指摘ありがとうございます。
今後はより信頼できるブログを目指して行きたいと思います。
2008-05-16 金  19:57:38 |  URL | tkyk #cJ.nlKGI [編集]
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