Splinter Cell: Conviction 2010年までおあずけ?
UbiDaysは今月28、29日にパリにて開かれる。
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Worth Playing
Battlefield Heroes ベータ サインアップ開始
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Euro Gamer
E3 Media & Business 2008 出展リスト
- 1. 1UP Network
- 2. Akella
- 3. Atari Inc.
- 4. Bethesda Softworks
- 5. Capcom USA Inc.
- 6. Crave Entertainment
- 7. Codemasters
- 8. D3Publisher of America
- 9. Deep Silver
- 10. Disney Interactive Studios, Inc.
- 11. Electronic Arts
- 12. Eidos Interactive
- 13. Fox Interactive Media
- 14. Indie Games
- 15. Jagex, Ltd.
- 16. Konami Digital Entertainment America
- 17. LucasArts
- 18. Majesco Entertainment Company
- 19. Microsoft Corporation
- 20. Midway Games, Inc.
- 21. MTV Games
- 22. Namco Bandai Games America, Inc.
- 23. Natsume, Inc.
- 24. Nintendo of America Inc.
- 25. Novint Technologies, Inc.
- 26. Nyko Technologies
- 27. Rebellion
- 28. SEGA of America, Inc.
- 29. Serious Games Initiative
- 30. Sony Computer Entertainment America, Inc.
- 31. Sony Online Entertainment Inc.
- 32. Southpeak Interactive
- 33. Square Enix USA
- 34. Take-Two Interactive
- 35. Tecmo
- 36. THQ Inc.
- 37. Toshiba America Information Systems
- 38. Ubisoft Entertainment Inc.
- 39. Valve Software
- 40. Warner Brothers Interactive Entertainment Inc.
- 今後も企業は追加される予定。
スネーク死すとも「メタルギア」は死なず!MSG5?それとも別シリーズ?
ついにソリッドスネークの物語は今年の6月に終わりを迎えるが、Metal Gear Solidシリーズはその後も生き続けるという。MGS4のプロデューサーRyan Peyton氏がMTV Multiplayerのインタビューで、Guns of the Patriotsの後もシリーズは生き続けることを認めた。ただしMGS4以降のゲームに「Metal Gear」はタイトルに使われるかもしれないが、「Solid」はタイトルに入らないかもしれない。
「私は、MGS4がメタルギア最終作というのにはいくつか誤解があると思います。これは本当にただSolid Snake伝説の最終章です。」Peyton氏はソリッドスネークというキャラクタは過去のものになるが、きっぱりとMGS4がメタルギアシリーズの終わりでないことを語った。
「Solid Snakeはそれらの未処理事項のために小島の負担でした。あなたがMGS4をプレイし終わりが来たとき、私はあなたが「素晴らしい閉幕だった。」と感じると考えます。すべての奇妙なスタッフはすべて過去のものとなり、すべてに終わりが来ます。そしてすべての奇妙な謎に――答えがでます。」
過去の記事にてプレスイベントでのMGS5を匂わせるものがあったことを紹介した。
またインタビューでは、Altairのコスチューム(Assassin's Creed)についても答えている。伝えられるところによれば、昨年のE3と東京ゲームショーでお互いに会った後、小島監督とAssassin's Creedの製作者Jade Reymond氏とのコラボレーションの議論し始めた。お互いの仕事に賛美しあい、そして最終的にMGS4でのコスチュームになった。
「Assassin's Creedのコスチュームは我々がゲームに導入した最後の物のひとつです。ただ、少し土壇場でしたが、UBIがこのコラボレーションに熱心であったのが幸運でした。彼らはゲームにこのコスチュームを導入するために残業をしました。」
情報元
1up.com
All hail Oldskool Games!
ついにクリアしてしまったONPだが次はいったいどいつだ!
No One Lives Foreverか!?
Quake2か!?
マフィアか!?
RUNEか!?
C&Cレネゲードか!?
Ultima9か!?
コマンドス1と2か!?
積みゲーたちに天誅を下すぜ!よくも積もりやがったなこの野郎!
え、何言ってるんですか。アスカ見参はクリアしましたよ?感動のエンディングだったでしょ?ミナモのお父さんも無事だったし天輪国には平和が戻ったしいいことずくめの大団円。
FPSに関して言えば去年は時代に合わせた面白いゲームがたくさん出てたように思う。
広大でダイナミックな世界を表現しようとしたStalkerとかストーリーと世界観で魅せようとしたBioshockとかあげると長くなるんで割愛するけど他にも多数。
どれもこれも時代にあったFPSの進化の形だと思う。
ただもうUnrealやQuakeのようなちょっと語弊があるけど、撃ち合いだけを突き詰めたゲームは出ないんじゃないかな。
・・・と思っていたところにDoom4の話やQuake5の話も出てきてるんでそれに期待。
Operation NaPali やっとクリア
このModとの出会いはかなり昔だが、今まで腰をすえてプレーする時間が無くここまで引っ張ってしまった。本当に数年越しのクリアである。
Unreal Tournamentを持つ人すべて、特にUnrealをプレイ済みの人はぜひやるべきだ。
Operation NaPaliのダウンロードはこちら。Moddbのアカウントを持ってなければFilefront、持ってればModdbからのダウンロードが速い。これをダウンロードすればONP 1.20と1.30へのアップデート、そしてOldskool Amp'dとUT99以外に必要なものがそろう。ただしUT99本体のパッチやボーナスパックは事前に適応させてほしい。多分BP1とBP4は必須。oldskool amp'dの使い方は青龍さんのサイトが詳しい。
これを書くに辺りPCゲーム道場とPCGCを参考にしている。どちらも面白いサイトなのでみんな見てね。
極力注意はしているが、ONPどころかUnrealのネタばれも出てくると思うので見たい人だけ続きを読むからどうぞ。
さてこのゲーム、私は最初の方だけ少しプレー→忘れて時間がたつ→また最初からプレイを繰り返していてクリアできなかった。なぜそんなことがおきるのか。私に取ってこのModの前半が破滅的につまらなく感じたからだ。確かにNaliと共闘できるのはなかなか斬新であったしロケーションもなかなか良かった。が、戦闘の単調さは否めない。広いマップを移動し少数の敵と戦うので退屈だった。
激変するのは中盤辺り、いや前半の後半位かな。予想外の敵(嗚呼語りたい)や後半には予想外の味方(語ってしまいたい・・・)が待っている。FPSのストーリーとはすなわち没入感。状況を説明されただけではこれは得られない。よく昔のFPSにはストーリーが薄いといわれているが、このころのFPSには他には無い没入感がある。状況を他人から説明されるのではなく自分が状況を察する、察せる余地のあるマップ作りやストーリーは素晴らしいと思う。何も語らないが主人公を取り巻く環境がストーリーを伝えてくれる。まさに言葉も文化も違う惑星に一人放り出された主人公に自分がなったような気分だ。
さらにUnrealの続編を作ろうとしただけあり、Unrealをプレイした人間にはうれしい要素がたくさん出てくる。特に後半は本当に涙が出るほど懐かしいロケーションが主人公を待っている。この辺もこのModがユーザーメイドのModの中でも屈指の完成度を誇っている理由だろう。嗚呼この辺は特に語りたい。ネタばれしたい!
惜しむらくは前述のとおり戦闘面での弱さ。激しい戦闘は数えるほどでしかもその少ないシチュエーションも回避できることだ。ボスのような存在ももっとたくさんほしかった。確かにちょっと普通の敵より強いかな、といった敵は出てくるしその敵もなかなか意表をついた面白い敵だった。が、これがボスかといわれればちょっと強い雑魚キャラだよ、といった程度の強さ。ウデに覚えのあるUnrealerたちはぜひ難易度を上げて挑戦してほしい。クリア後の特典も違うらしいし。
このゲームには飛行機で脱出するようなミニゲームが何度かあるのだがその出来はよくない。ゲームプレイに変化を加えようとしたのは分かるがちょっと失敗だったように思える。シチュエーションは嫌いじゃなかったんだけど。
このゲームには今では珍しくなったスコアシステムが導入されている。敵を倒せば何点、シークレットを見つければ何点、所定時間よりも速くゴールしたら何点といった具合でスコアが記録される。ちなみにシークレットを見つけたときの音が小気味良くちょっとうれしい。分かりやすいシークレットからとても難しいシークレットがあるのは説明するまでも無いだろう。私自身すべて見つけられているとは到底思えないし。
グラフィックは秀逸。Unreal譲りの広大なマップとあいまって当時のインパクトはかなりのものだったと思われる。私はUTGotY版パッケージに収録されている圧縮テクスチャを使ってさらにグラフィックをパワーアップさせているのでさらにきれい。そして軽い。気になるやり方はこちらにて非常にわかりやすく説明しているので持っている人はぜひやってみてね。世界が変わるよ。
総合で見るとUnrealやったことがあってUT99を所持している人にはものすごくお勧めできる逸品。Unrealをやったことが無くてUT99だけ持ってる人はUnrealを買う予定が無いならお勧め。あるならまずUnrealをやることをお勧めしたい。Goldは今安いしSteamで買えばもっと安い。でもReturn to NaPaliはやらなくていいよ。いややっぱりやってね。結構面白いから。俺まだクリアしてないけど。
ちなみにCoopはあんまりお勧めできないかな。わいわいがやがや惑星観光ってのは悪くないと思うけど戦闘よりの内容じゃないから。それよりは一人でじっくり周りの状況を楽しみながらやってほしい。そしたら俺といつかどこかでUnreal談義に花を咲かせよう。
しかしこの記事はいったい誰向けの内容なんだろうか。大体Unreal、UT99共持ってる人なんて全員間違いなくプレイ済みだろうし。UT99をどこからかダウンロードしてきた人は勝手なイメージだけどVIPとかピアキャスなんかでわいわい対戦してそう。偏見かな。偏見だろう。でもUT99を無料で手に入れた人はぜひ何かEpic製品を買ってほしい。まるでEpic信者か中の人みたいだけど素直にそう思う。
誰か知ってる人いるかな?昔UTが300円くらいで大量にネットで新品で買えたんだよ。俺は本当に10本買ったね。嘘。10本も買ってないけど5本くらい買った。で、友たちに配った。こういうときにオタの集う高専はとっても便利だった。楽しかったなぁ。俺自身サーバーを立てるのは生まれて初めてでそのころの経験は配信の時に役に立ったり今の俺のini弄り命な性格を形作ったんだと思う。低速回線でお礼外みんなpingが100オーバーで俺Tueeee!だったのも懐かしい。またみんなでやりたいなぁ。
ちなみにうちにはUT99は二本ストックあり。
Golden Joystic アワード投票開始
投票方法はとても簡単でVoteページにアクセスして各アワードのゲームを選ぶ。そしてあなたの住所などのパーソナルデータを入力して送信。
いったい俺はなんと言う住所に住んでいるんだろうか・・・。適当でも多分、大丈夫。
気になる賞のリストはこちら
- Ultimate Game of the Year
- The Sun Family Game of the Year
- Nuts All Nighter Award
- Soundtrack of the Year
- Bliss Handheld Game of the Year
- Editor's Choice
- The One To Watch Award
- 4Talent Mobile Game of the Year
- Nintendo Game of the Year
- Online Game of the Year
- PC Game of the Year
- Playstation Game of the Year
- Xbox Game of the Year
- Publisher of the Year
- Retailer of the Year
- UK Developer of the Year
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CVG
しかしあれ。ゴールデンジョイスティックってちょっと卑猥だよね。俺のゴールデンジョイスティックとか言ったら確実に引かれるか通報される。




昔なら今より確実にやりたい放題できるだろうに