GTA4を子供に買い与えた両親は刑務所へ
私はこの夏ニュージーランドに行く予定だ。ニュージーランドの報道者によると、ニュージーランドでは親が子供にGrand Theft Auto4を買ったことが判明すると3ヶ月の監禁、もしくは1万NZドル(約81万円)の罰金が両親に科せられるようだ。
その問題は小売業者が幼い子供を伴った親にゲームを売るかどうかというジレンマに直面したとき明るみに出た。
the Office of Film and Literature Classification(オーストラリアとニュージーランドに設置されている映像倫理審査機関。審査が非常に厳しい。)はこうアドバイスしている。
「親が子供のためにゲームを買っているのが明白であるなら販売しないでください。」
Films, Videos, and Publications Classification条例(フィルム、ビデオおよび出版物のレーティング)では、このゲームはRochStar独自の自主規制版を提出したにもかかわらず、R18とレーティングされており(詳しくは上記のWiki参照)OFLC Chief CensorのBill Hastingsはこう言っている。
「Grand Theft Autoで暴力が発生したとき、それはR18にカテゴリするほどのリアリズムがありました。それらの存在は、ゲームがアダルトであることを示しますが、性的な件はゲームの優位なテーマではありません。」
この法案が1994年に適用されてから一度も両親に対して一度も実施されていない。
ニュージーランドではManhunt、Postal、Postal2とReservoir Dogsは発売禁止にされていて、非合法な販売だけでなく、所持、輸入も全面的に禁止されている。
政治家のGordon Copelandはすでに禁止令を求めている。
「悲しいことに、ニュージーランドは暴力的な町になりました。近年の研究ではニュージーランド人はアメリカ人の二倍暴力的であることが分かっています。」
最後の胡散臭い研究結果は眉唾としても近年暴力的な事件も増えているらしい。
フィリピンに比べれば安全だろうが。
発禁のゲームは持っていないが、向こうに持ち込むゲームには細心の注意を払わなければならない。
滞在期間の大半を刑務所、もしくは強制帰国させられても困る。
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Clan Base
2008年E3にFall Out 3
規模を縮小したE3のせいか各社とも新作の発表などはBlizzard ConやQuake Conなどのような自社イベントに移っているようです。今週始め、E3 Media & Business Summit 2008にActivision Blizzardが不参加を表明した。
それに続きNC SoftとFoundation 9も同じく不参加を表明した。
id Softwareは参加するかどうかはまだ未定。
Warner Bros. Interactive Entertainmentは参加表明はしているものの、参加者リストには入っていない。
しかしBethesda SoftwareはFall Out 3をE3にて披露するだろう。
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Worth Playing
ちょっと検索ワードを振り返ってみよう
とりあえず今まで解析してくれていたfc2解析のほうは無視して先月24日に移行したアクセス解析の方のみで。
期間は4月24日から5月4日まで。
検索結果第一位(103回)
gta4 pc
4月29日の発売日から一日平均20件、最大で一日30件も検索されている。バグが散見されるらしいものの総じて非常に高い評価を受けているゲームなので、PC版発売の期待も非常に高いということだろう。
他にgta4 pc版など類似した検索ワードもあるのでそれらも総合すれば150回くらいになるんじゃないだろうか。
かく言う私もPC版が出たら買おうと思っている。
Mafiaをクリアした後にでも。
つうかレースがクリアできねーよ!
第二位(31回)
diablo3
こちらも先の謎のカウントダウン、そして鰤によるdiablo3.comのドメインの確保と発売の兆しが見えてきた。・・・とは行かないかもしれないが、それでも8年来の待望の新作に誰もが期待しているのは間違いないだろう。
第三位(29回)
cod4 日本語化
高い評価を受けているCall of Dutyシリーズ最新作であるCall of Duty 4の日本語化だ。すでに正式な(語弊があるかもしれないが)日本語版も発表されているものの、メーカーの態度などいろいろアレな感じがするのでユーザーメイドで無料の日本語化Modの方が良いというのは分からなくは無い。
上記は遠まわしに言ったりしてソフトに問題に触れようとして、全く意味が分からなくなる文章の好例である。
直接的に言うとユーザーだって馬鹿じゃねぇんだ足元見すぎると痛い目見るぞ馬鹿野郎!ってこと。
ちなみに公式Wikiはこちら。
すでにほぼ日本語化は完了している模様。
4位以降は続きにて。
4位以下は有象無象含まれているので面白そうなものをピックアップしていきたい。
deus ex 日本語化(23回 / 四位)
ほぼこのブログのメインコンテンツになっているDeus Exの日本語化方法。
ただし2chから丸朴理で自分ではやっていないのでサポートも不可能という体たらく。
ちなみにこのブログはもうひとつ日本語化ネタがある。
それがIce Wind Daleの日本語化だ。
omegadriver(11回 / 六位)
最近めっきり更新されることの無くなったOmega Driver。
最終更新日は今年の1月8日だ。
作者さんにはいろいろ都合はあるだろうが、カスタムドライバといえばOmega Driverというほど有名なのでぜひこれからもドライバを公開してほしい。
ネガアル(6回 / 八位)
ネガティブアルコール、つまりアルコール摂取時における一時的な気分の消沈などの症状のことである。
しかしそれがこのブログと何か関係があるのかは現在調査中である。
prince of persia prodigy(4回 / 十一位)
言わずと知れたプリンス・オブ・ペルシャの最新作の名前である。
果たして次の王子はいったいどのようなゲームになるのか今から楽しみだ。
9pota(3回 / 十二位)
これはロシア版ブラックホークダウンとも言える内容で多分日本未公開。
今でもおそらくniconico動画にて字幕つきで配信されていると思う。
とても面白く考えさせられるのでぜひ見てほしい。
oniblade(3回 / 十二位)
ジャパニメーションや日本のゲームから色濃く影響を受けているのが見て取れる3DアクションRPG。
評価はそこそこらしいが萌え目的で買うとヒロインの顔にノックダウンされるかもしれない。
最初からリリース時に顔がかなり濃くなっているので注意が必要だ。
北米ではX-Bladeという名前でリリースされるようだ。
dark salvation(2回 / 十三位)
Q3エンジンを使った古典的なFPS。
現在は全く情報が出てきていないので詳細は最初にリリースされたスクリーンショットとコンセプトアートだけである。
quake zero、quake live(どちらも2回 / 十三位)
どちらも同じゲームで旧名が前者で新名が後者だ。
ゲーム内広告を使った無料FPSになる予定。
unreal3(2回 / 十三位)
言わずと知れたUnrealの最新版Unreal3。
Epicの新プロジェクトに名前を連ねていることを切に願う。
乳バレー(2回 / 十三位)
おっぱいエロ格闘の先駆けであるゲームのキャラクターが出演するスポーツゲームの俗称。
エロい水着やスクール水着はエレナ様に捨てられる。
bioshock daddy フィギア(1回 / 十四位、以下全部同じ)
出来はどうだったんだろうか?
elderscrolls おっぱい
良いよ良いよー。
Oblivionでは無くelderscrollsのおっぱいを捜すあなたに漢を見た。
ぜひMorrowindのおっぱいを捜してほしい。
quake4 アレmod
いったいどのModなのか非常に気になるところだ。
――検閲により削除されました――
現在のgoogle検閲により削除されたようで検索してもこのブログは引っかからない。
やられた事は倍返し
男なら恩は半分に、やられた事は倍返しよ!
ポトリスに似たオンラインゲーム
バトルマリンのことだろうか?
ポトリスがものすごく流行ったあのころからもうどれほど経ったのだろうか。
ヨウゲーフリーク!
意外にもこのブログの正式名称でググって来た人はただ一人だった。
ちょっとさびしいが当たり前だ。
即断即決即時即効
我らが兄貴の言葉は最後は即効ではなく即答だった気が。
俺もヤキが回ったものだぜ。
比干 空心菜
封神演義は俺も大好きさ。
私は如何にして心配するのをやめてスパムを愛するようになったか
喪板のドクターストレンジラヴとは俺のことよ。
ieを開くととんでしまう
このブログはそんなトロイは仕込まれていませんのでご安心ください。
とまぁこんなものか。
後は明日から一日の〆にちょろっとやってけば良いかな。
長かったぜこんちくしょう!


