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塊騙を買おうと思ったけどやっぱりLongest Jurneyを買いました。

 デモをやって以外に楽しかったのでThe Wonderful End of Worldを買おうと思いましたが、弟がPSPの塊魂を借りて帰ってきたのでやめました。3.99ドルになったら買うよ。

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ADV | 【2008-07-18(Fri) 22:25:26】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

Limbo of the Lost開発者「wrote, designed, animated, scripted and developed」

 さまざまなゲームからの盗用の疑いがもたれているLimbo of the Lostの開発元Majestic Studiosの三人のうちの一人、Laurence Francis氏は5月2日の地方紙でインタビューに答えていました。

 「私たち3人は、家で全体のゲームの研究し、書き、設計し、アニメをつけ、脚本をし、開発しました。」

 盗用の疑いはライターがOblivionとこのゲームの類似性を発見したときから始まりました。そのとき以来、ゲーマー達は他のさまざまなゲーム( Thief 3, UT2004, WoW, Vampire: Bloodlines さらにはCrysis)との類似性を発見しました。

 発売もとのTri Synergyは現在このゲームの発売を中止、開発元のMajestic Studiosから連絡を待っているところですが、今のところ返答は無いようです。

情報元
CVG

ADV | 【2008-06-21(Sat) 17:25:52】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

まだまだあった!Limbo of the Lostの疑惑

 前回お伝えしたLimbo of the LostのElder Scrolls IV: Oblivionからの盗用疑惑ですが、さらに非常に多くのゲームからインスパイアを得ている可能性が指摘されています。
 これに対し発売元のTriSynergyが返答しています。

指摘されているゲームリスト(リンク先に比較があります。)

リストアップデート(情報元Shack News)

 「我々TriSynergyもスクリーンショットの比較を見て皆さんと同じように驚いています。比較スクリーンショットが最初に第三者によって公開された時点までのMajestic Studiosとの取り引きの間のどの時点でも、私たちはこれらの類似性に関する少しの知識も持っていませんでした。さらにTriSynergyは、Limbo of the Lostのオンラインと店頭への供給を中止するでしょう。」
 「我々は開発元のMajesticにコンタクトを取っています。そして現在開発元からの返答を今か今かと待っています。今回の問題についてさらに判明したらすぐにお知らせします。」

 Bethesdaの代表は現在この問題について「調査中」であると発表しています。他のゲームにかかわる会社は現在何もコメントを発表していません。

情報元
CVG
IGN

ADV | 【2008-06-12(Thu) 19:56:05】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

Limbo of the LostがOblivionから盗用疑惑

 オーソドックスなポイント&クリック式アドベンチャーMajestic StudiosのLimbo of the Lost(PC)がBethesda開発のElder Scrolls IV: Oblivionからエリアの構成とテクスチャを盗用しているのでは、という疑惑を米国のレビュワーが発表しました。
 百聞は一見にしかず。まずはスクリーンショットを見てみましょう。
steel_obl_1.jpg

steel_obl_2.jpg

steel_obl_3.jpg

steel_obl_4.jpg


 現在この件に関して両社とも正式なコメントを出していません。しかしBethesdaのDanielle Woodyatt氏は「私達はコメントするつもりはありません。スクリーンがそれを物語るでしょう。法律が判断するでしょう。」(意訳)とコメントしています。

情報元
N4G
CVG

 かなり似ていますね。昔から他のゲームからテクスチャなどを持ってくるのはたまにあることでした。
 例えばSTALKERもテクスチャの盗用(HL2からだったかな)疑惑が出ていました。また、スペシャルフォースかサドンアタックか忘れましたが、ブラウザから起動させるタイプのFPSのどれかもUT2004やBF2のテクスチャの盗用疑惑があがっていました。
 開き直ってマップ(CS1.6だったはず)の構造やらも全部完璧にトレースしているゲームも存在しましたが・・・。

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ADV | 【2008-06-12(Thu) 05:35:33】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

Alone in the Dark DVDのようにチャプターをスキップ可能に

 Alone in the Darkでは、もしプレイヤーがゲームの特定のシークエンスの謎で行き詰ったとき、DVDのようなチャプターメニューから過去のチャプターに戻り、完全に別のセクションに移動できるようだ。
 最終的にはすべてのエピソードを完成しすべてのエンディングをアンロックしなければならない。
 また、プレイヤーがセーブしたゲームに戻るとき、「以前のAlone in the Dark」が過去のセッションからのゲームプレイとストーリーが再生される。
alone_in_the_dark_may23_1a.jpg

alone_in_the_dark_may23_2.jpg

情報元
Shack News

ADV | 【2008-05-23(Fri) 11:45:57】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

Alone in the Dark サウンドトラック発売決定

 6月24日発売予定のAlone in the DarkのサウンドトラックがMilan Recordsより発売されることが決定した。
 作曲はOlivier Deriviere氏(Obscure)で、演奏は世界的に有名なグラミー賞に受賞経験のある聖歌隊The Mystery of Bulgarian Voices


情報元
Worth Playing

ADV | 【2008-05-23(Fri) 02:35:52】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

GameCubeソフト「Eternal Darkness」続編の見込みアリ

 Game Cubeで発売されたホラータイトル「Eternal Darkness」の続編の可能性が出てきた。

 Silicon Knightsの最高責任者Denis Dyack氏はサンフランシスコで開かれたMicrosoft's Spring ShowcaseにてTotalVideoGamesのインタビューを受けた。話題はゲームキューブでリリースされたホラーゲーム「Eternal Darkness」の続編についてだ。

 「見込みはあります。私たちは取り組むゲームのすべてを愛しています。私たちはそれに戻る機会があるかもしれませんが、まだアナウンスは出来ません。」

 Silicon Knightsは現在8月のToo Human発売に向けて開発に取り組んでいる。それが終われば、もしかしたら何らかのアナウンスがあるかもしれない。

情報元
GWN

 人の皮で作られた本を開いて主人公が女性から屈強な古代の戦士(エジプトっぽいロケーション)に変わって、大量に出てくるゾンビたちと大立ち回ってる辺りでGame Cubeが壊れてしまってそれからやってないや。続編が出るならそのうち再開しようかな。部位攻撃と欠損はなかなかいいアイデアだったと思う。

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ADV | 【2008-05-16(Fri) 15:54:42】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

Alone in the Dark公式サイトオープン

セントラルパークの神秘を探索せよ。
aid.jpg

 Atariは今週PC,Xbox360,PS3,PS2,Wiiで発売されるPS3を除いて6月に発売されるAlone in the Darkのウェブサイトが今週からオープンしたと伝えた。

 「訪問者はウェブサイトで主役(Edward Carnby)がゲームの中で遭遇するいくつかのセントラルパークでの不吉な出来事を調査できます。」

 サイト内でのクリックや押した順番などは記憶されているそうだ。何かいろいろ面白い遊びが隠されているかもしれない。

 公式サイトはCentralDark.comだ。

情報元
GWN

ADV | 【2008-05-11(Sun) 23:54:37】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

ファーレンハイトを終えて

先日ついに新感覚アドベンチャーゲームファーレンハイトをクリアした。
以下ネタばれも入るので未プレイの人は気を付けて欲しい。
視聴者の多くが糞ゲーの烙印を押した本作がいかに素晴らしかったかを紐解いてみよう。


斬新過ぎてほとんどの人がついていけないストーリー、冗長とも思えるほど繰り返し登場するボタンの連打連打連打。
ハイレベルなゲームかどうかは置いておくとして様々な挑戦と実験が盛り込まれていたのは間違いない。

犯人、そしてそれを追う警察の両方の視点から語られるストーリー。
まずこの斬新な方法でかなりの人が違和感を持ったのではないだろうか。
たとえば犯人(プレイヤー)が凶器を隠し死体を隠蔽する。
そしてそれを刑事(プレイヤー)が探し出す。
これを斬新といわずしてなんといおう。
俺はアドベンチャーゲームをあまりしないので良く知らないが。
しかし「それじゃあ面白くない」かと聞かれるとそれは違う。
プレイヤーが操るキャラクターは実はどちらも真犯人をしらない。
犯人、刑事の両視点から最終的な黒幕を追い詰める形になる。
確かに敵対する両者だが結局は同じ真実にたどり着く。
この辺のストーリーの組み方は秀逸ではないかと思う。
ただし最後の尻すぼみ具合が惜しい。
え?これで終わり?という感想しか残らないエンディングだった。
力尽きてしまったのだろうか。

グラフィックは動作環境を押さえてなおかつ綺麗に見せるためにいろいろがんばっているように見える。
ただ犯人側主人公のモデルが前半と後半でぜんぜん別人に見えるような気がしてならなかった。

音楽は様々なアーティストから曲をもらってきているみたいでなかなか良い感じ。
個人的に好みな選曲だった。
環境音その他は可も無く不可も無くといったレベルで時に気にならなかった。

全体を見ると俺はなかなか良かったかと思う。
確かに最初のノリをぶち壊す後半の展開は賛否両論あるだろうがこれはこれで良い。
すべてが高いレベルでまとまった、とは口が裂けてもいえないが一部の変態には間違いなく大うけするだろう。

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ADV | 【2007-05-24(Thu) 00:24:11】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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